FOOT

明日世界が終わるとしたら、最後の一口はチョコレートにしようと決めている。
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WCCF06-07ロケテスト
 今回はWCCF06-07のロケテストの感想なんかを少し。。。

前評判がかなり悪かったために、自分としては確かめておかなくてはと

思って、渋谷GIGOに行くことにした。

正直、05-06の6、7バック(通称:オタフォメ)で、3トップなら

大体結果が出てしまうというつまらない状態に飽きてしまっていた。

そこにはリアルの感覚は無く、ディフェンダーを6人も入れるなんて、

はっきり言ってあり得ないわけで。、、。。

まぁ、過去のこととして05-06には手を出さないと誓った訳で。。

少なかれ、WCCFには失望していた。

そんな状況を打開して欲しいとの思いで乗り込んだのだ。

 ロケテストと行っても、手を抜きたくないのでチームは考えた。

ロナウド、フレブ、マケレレ、キブ、ファンデルサールを中心とした

メンバーのU-5で挑戦した。

最初は操作の違いに戸惑って、上手く試合前の時間を使い切れなかった。

シュートキャンセルができない。ゴールネットが揺れない。

そんな感じの不満は拭えなかったが、正直前評判とは違った思いをした。

自分としては、ロケテストとしてはかなり魅力的なものだった。

オタフォメを4−4−2でつぶした時は嬉しさを覚えた。

このシリーズは期待できるかもしれない。

| チョコレートマン | WCCF | 20:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
2007年:初WCCF(5クレジット)
 あけましておめでとうございます。
2007年の初蹴りに行ってきました。(5クレだけ)
稼働率は1月2日ながら、60%越えくらいでした。
初蹴りなだけに、お年玉綺羅なんか期待しちゃってるもんだから・・・。
 
 チームは秋頃発足させた「バウンティーハンター」てチームです。
当初はLEクライファート、LEギグス、YGSルーニー、AEマテラッツィ、
LEカーンを基盤としたU−5だったのですが、
何よりリアルで考えて、クライファートを使うのはどうかと考えて。
実際クライファート今どこのクラブいるんだろ(笑)。
 今日の初蹴りではメンバーをがらっと変えました。
基本的に引退した選手は使わずに、U−5で行きたいので、
2006年活躍した、ISナカムラ(ギグスとチェンジ)、
CALCiOイブラヒモビッチ(クライファートとチェンジ)を招集。
4−4−2のナカムラトップ下な感じで・・・(説明省略)
ここんとこ43勝6敗6分、獲得タイトルはKCC、NSC、EPC、
R1、R2こんな雰囲気のチームです。

 で、今日の結果なのですが。。。
PSCをとるべく1クレジット目はPSC一回戦です。
なんかイブラヒモビッチがサイドに展開して、クロス、
それをルーニーがヘディング、ゴール。
なんてわんぱくな得点なんだとか思いつつ2−0で勝利。
相手のチームにはエムボマさん、カズさんなどがいましたが、
本日からチームに入ったシモンズさんがパスコースを消してくれ、
相手は何もできなかった状態(サイドに展開されてたら終わってた)。
んでんで、排出カードを確認確認。
気になる2007年の1クレジット目は・・・、
マンチェスターUtd.のリチャードソン(暗雲)でした。
全く悲しかったです。そう上手く行かないのが、人生であり、
フットボールなんですね。
リチャードソンってリアルの方を見ても、年齢からか軽率なプレーが
多い選手だったり。
サイドの選手がそれやってしまうと、カウンターがきつい・・・。
マンチェスターUtd.のユニフォーム着てんだから、もっと誇りあるプレーを!
まぁあまり注目してないけど、
将来性がある選手だから良いかと割り切ってみました。

 その後に試合もトントンと勝利して、PSCを獲りました。
FMも2試合勝利して、今回の戦績は5クレジットで5勝・・・。
そう、ここまでは悪くない。悪くないはずだったのですが、
引きが悲しかった。
1クレ目、リチャードソン
2クレ目、ビセンテ
3クレ目、カモラネージ
4クレ目、ビーズリー
5クレ目、エジミウソン
なんて結果だったわけです。
 ビセンテは2007年は勝負の年になると思います。
アイマールが抜けて、チームは崩壊するかと思いきや、
ビジャ、モリエンテスの活躍で、好調だった序盤。
しかし、負傷者続出で、自ら失速していったチームのエースとして、
チームを牽引していかなければならないし、
自身の結果も出しておかなければならない。
 カモラネージは大嫌い。以上。
 ビーズリーは若くして、アメリカ代表を引っ張っていく存在で、
これからの更なる進化に期待なのだが、
こちらさんの場合、意外と頑固なプレーが目立ちます。
 エジミウソンは去年のW杯(途中ケガで帰国)で悲しい経験をした。
スタメンがとりずらいチームにいるだけに何とも言えないが、
活躍を期待している。
 とかなんとか、WCCFで引いたカードをリアルと重ねて報告してみました。
確かに綺羅はでなかった。しょうがない、しょうがない。
割り切るしかないです。

 今年はいろいろ自分的に忙しいので、WCCFをあまりやれなさそう
なんですが、その分1クレジット1クレジットを大切にしたいと
思っています。

 WCCFオススメ選手:ISナカムラ
リアルで活躍したので使い始めました。
数値に惑わされてはいけないとは、この選手のこと。
トップ下でのボールキープからの展開は、リアル同様、天下一品。
スタミナも気にならないし、なにより軽率なプレーが少なくなった。
白カードとの比較はしていないが、
レート急上昇中のこのカードは見逃せない。
| チョコレートマン | WCCF | 21:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
Wizard Of Oz3
 オズの魔法使いチームの途中経過です。
チームはさらに改善されました。
フォーメーションは3−3−1−3の中央突破重視です。

GKは引き続きPSVのゴメスです。安定感にやや不安はありますが、
飛び出しに文句が無いため使い続けています。

DFは左からキブ、アレックス、メクセス。メンバーに変更は無し。
アレックスがぶつかり、キブとメクセスはカバーリング。
メクセスの守備力には眼を見張るものがありますね。

DMFはサイドはワイドに開いた状態で、真ん中に
A・スミス、右にホセミです。
そして、左にグレッラに変わってペロッタを入れました。
奪取力、展開力は特筆すべきものをもってますね。
A・スミスとホセミは以前から引き続きで。

トップ下の位置にはもちろんタッキナルディさんです。
改めて考えてみると、彼がこの位置でコンダクターをしてくれる
おかげで、オフサイドが激減した気がします。

3トップは大幅に変更しました。
左STにオズの魔法使い(これはさすがにかえられない)
右STにピレスさんを持ってきました。
このポジションで玉切れの良さは良いのか、悪いのか試したかったと
いうのと、ピッチのダルタニアンを使ってみたいということで、
チョイスしてみました。
結果は大成功(?)です。いまのところは・・・。
そしてCFにはトレゼゲを。N・ゴメスは決定力に不安があったので
交代ということで。

またしてもサブも大きく変えました。
ヘイティンガ、トラオレ、チアゴ、ファンペルシー、レジェスです。

今日は5試合(FM:3、D1:2)で、4勝1分けでした。
得点はキューウェル、トレゼゲ、レジェスが爆発です。
ホセミからのスルーパスにキューウェルがズドン!
一人でごりごり持ちこんでキューウェルがずどん!
レジェスはスルーパスから3発ほどずどん×3!!!
トレゼゲは1試合1得点くらいの勢いでコンスタントにうどん!
ディフェンス面に問題を見つけるとすればアレックスが上がりすぎる
ことくらいです。

次期バージョンに向けチームは好調です!
| チョコレートマン | WCCF | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
WIzard Of Oz2
 オズの魔法使いチームの途中経過です。
チームは大改造されました。
フォーメーションは3−3−1−3の中央突破重視です。

GKはPSVのゴメスです。マイナーな気がしますが良い選手ですよ。

DFは左からキブ、アレックス、メクセス。キブはカバーリング能力
が高く、リアルでも大好きな選手です。キブとメクセスのローマ
コンビと真ん中にタフでパワーのあるアレックスを。
GKのゴメスとPSVで大活躍だったので入れてみました。

DMFはサイドはワイドに開いた状態で、左にグレッラ、真ん中に
A・スミス、右にホセミです。
グレッラはオーストラリア代表で日本を苦しませた一人。
実はマイナーですがかなり使える選手だったり・・・。
A・スミスとホセミは以前から引き続きで。

トップ下の位置には大改造の一番の目玉!タッキナルディさんです。
玉切れの良さとパスセンスで3トップをフルに活かしてくれます。
自分でがつがついくタイプではないのですが、
着実にボールを前線にばらまいてくれます。

3トップは左STにオズの魔法使い、右STにダフ、CFにN・ゴメス。
魔法使いさんは置いといて、ダフは良いですよー。
突破力と決定力はロッベンばり♪
N・ゴメスは3位決定戦のときのダイビングヘッドが印象に残ったので
入れてみました。

サブも大きく変えました。
ヘイティンガ、パレデス、マレスカ、チアゴ、ミッコリです。
ヘイティンガは引き続きで。パレデスはグレッラのサブで、
彼もW杯でパラグアイ代表として活躍しました。
マレスカはセビージャで昨シーズン大活躍したので。。。
ミッコリはN・ゴメスのサブで入れたのですが、
N・ゴメスより活躍しちゃってしちゃって。
快速ファンタジスタ最高って感じですね♪

またバグリぎみなのでこんなところで。
| チョコレートマン | WCCF | 23:23 | comments(0) | trackbacks(1) |
Wizard Of Oz
 WCCF熱が最近また出てきました。
今回はワールドカップで日本を負かした、オーストラリア
代表のキューウェルを1トップに置いた、
「Wizard Of Oz(オズの魔法使い)」と言うチームを
立ち上げたいと思います。
メンバーはこんな感じでいきたいと思います。

          キューウェル

 スタンコビッチ   ピレス    中田

       稲本      A・スミス

アンドラーデ マルチェナ アジャラ ヘイティンガ

           フレイ

サブ:レジェス、ファンペルシー、カンビアッソ、ホセミ、
   トラオレ

コンセプトと言うかキューウェルを活かすことだけを考え
ました。
中田と稲本はフィーゴとハーグリーブスが新シーズンで出たら
交代予定です。
怪我をしやすい魔法使いを他の選手がいかにカバーしていくか
楽しみでなりません。
このチームの結果は気分が乗ったらカキコしていこうかと
思います。
実は昨シーズンローマがトッティの1トップという(実質0トップ)
というシステムで記録的な連勝をしたというところから、
好きな選手キューウェルでもやれるのではないかと判断し、
勢いで作ったチームです。

 リアルの方ではキューウェルさんはシーズン開幕には
間に合わないそうなので、せめてゲームでは・・・。
新シーズンでは、フィーゴ、ハーグリーブス、MFのA・スミスから
狙っていこうかと思います。
ハーグリーブスはサブの選手じゃないのです!
フィーゴさんはプレーで教える賢者なのです!
スミスはやんちゃなファンキーボーイなのです!
キューウェルさんは魔法使い・・・・・・。

 暴走気味になってきたのでここらへんで・・・。
| チョコレートマン | WCCF | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
久しぶりにWCCF
 久しぶりにWCCFの話題についてでも・・・。
 エクストラカードGET!キャンペーンが始まって数日がたちます、
自分としては、海外版トラオレを所持しており、このキャンペーン
ではファンペルシーを狙っていました。
7回くらいスクラッチしてファンペルシーをゲットしました。
これで、今回のキャンペーンは満足です。

 そこで、トラオレとファンペルシーの2選手の使用感について
紹介していこうかと思います。

 まず、トラオレについて・・・リヴァプールの白のディフェンダー
というだけで重宝したくなるのですが、さらに能力値が高いのです。
この選手は左SBと左CB、DMFで使用しました。

 左SBでは白としては良い活躍をしてくれます。しかし、アンドラーデ
ほどの安定感はなく、ホセミほどのスピードも無いので、
プレスボタンの使い方に気を使わないと、高速ウインガーに抜き
去られてしまいます。
ポジショニングとしては、相手の選手の上に重ねるように配置
しましょう。

 左CBでは積極的にプレッシングするタイプではないように思えます。
与えられたスペース内を守るといった形です。
なので、がつがつボールをとりにいく選手と組み合わせると良いかと
思います。ただもう一つ、パワーが高いわけではないので、
パワー系フォワードを多様してくる相手には向いていないのです。

 DMFではシソッコに似た動きを披露するほど高性能です。
ここのポジションがベストなのではないかと思わせるほど、良い動き
でボールをスティールしてくれます。
しかし、奪取後の展開力は低く、とったボールが行き場に迷ってしまう
こともしばしばで、ボタンの使い方でボールの行き場を指示して
あげげましょう。

 3ポジションである程度のプレーを披露してくれることは確かです。
しかし、どのポジションもそのポジションのプロフェッショナルには
かなわないのです。穴を埋めるといったプレーまではできます。
そこで、この選手はサブに置いておくのがベストだと思います。

 次にファンペルシーについて・・・オランダリーグにいた時代から
好きな選手です。この選手はCF、左OMF、右ウイングで使用しました。

 CFではスピード値の割にスピードタイプの動きはしないな・・・
という感じ。どちらかと言うと、クロスからのボールに合わせるのが
うまい気がしました。抜け出してからキーパーと一対一もあまり
強いイメージはありませんでした。使用感はベルカンプに似ています。

 左OMFでは単独突破というよりはパスをつないで前線へ進む選手です。
スピードに乗ったドリブルはあまり見られませんでした。
しかし、パスの精度は高くそのパスもセンスがあります。
この位置では守備の意識は無かったです。

 右ウイングでは、クロスも上げますが、中にとことこ入ってきて、
シュートといったのが彼の真骨頂。
ある一定以上のスペースを与えてあげると、彼のプレースタイルが
活きると思われます。

 CFでは1トップには向いていない印象。連携の良い選手と組ませて
つかうと彼のアシスト能力が活きるかと・・・。左OMFの位置には
レジェスの方が向いていると思われます。右ウイングで使うのが
ベストに思えますが、私はあえて彼には複数のポジションを与えて
見たいと思います。彼の持ち味は想像性であり、さらにC・ロナウド
のような主張するプレースタイルではなく、問いただすような
プレースタイルが、この年代でめずらしい逸材なので・・・。
ロッベンや、C・ロナウドなど主張がたのプレイヤーばかりが目立つ
なか、ファンペルシーやカイトといったプレイヤーはチームプレー
には重要なのだと思います。
そして、その両タイプの選手をつなぐスター選手たちが、チーム
作りには必須なのです。
束ねる力のある前線としては、フィーゴやアンリなどが有名どころ。
さらにネドベド、トッティなど経験豊富な選手こそが適材かと。

 何はともあれ、チーム作りを体感できるWCCF。
今後ともお世話になります。
| チョコレートマン | WCCF | 09:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
WCCF(06.04.12)
 WCCF(ワールドクラブチャンピョンフットボール)と言うゲームに
はまっています。
このゲームはトレーディングカードというアナログ的なホビー感覚と、
アーケードゲームというデジタル的なホビー感覚を兼ね備えたゲームです。
サッカー好きの僕はかなり前からハマっているのですが・・・。
 今回は自分のチームを紹介したいと思います。

 *スターティングメンバー*
GK☆ブッフォン
DFトラオレ、★キブ、☆テュラム、トゥーレ
MF☆ピレス、X・アロンソ、A・スミス、セスク
FW☆アンリ(LE)、ミッコリ
 
 *サブメンバー*
DFキャラガー、ホセミ
MFデ・ロッシ
FWルイス・ガルシア、レジェス

 システムは4−3−1−2です。
得点を取る喜びよりも、得点を決められたときの悔しさの方が嫌なので、
システムは守備的になっています。
| チョコレートマン | WCCF | 21:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
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